収入を増やしたい、サラリーマンの方限定

From平秀信がNYへ送り込んだ刺客“T”
11/08/2007 am 1:04

「あなたはいつから、成功の階段を上り始めるようになったのですか?」

あなたが成功し、そんなインタビューを受けた時、なんて答えるでしょうか?

  • あなたが本気になった瞬間
  • あなたのスイッチが入った瞬間
  • あなたが本当のビジネスパートナーを見つけた瞬間
  • あなたが急激に加速した瞬間
  • あなたが本当の意味でマインドセットできた瞬間

それは、今までに訪れましたか?

もし、まだ以上の4つの一つでも来ていないことがあるのでしたら、それを作る方法をお教えしますので、落ち着いて読み進めてください。自分の成功ストーリーは、自分で作るものなのです。

平秀信、
彼が本気になり、スイッチが入り、本物のビジネスパートナーを見つけ、急激に加速し、マインドセットができた瞬間。それはいつだったのでしょうか?

彼が億万長者になってまだわずか4年。
4年前に、必ず何かターニングポイントとなる瞬間があったはず。
それでなければ、平のようなマインドセットで、あそこまで並外れたアイデアで稼いでいくことなどありえません。

私は直接、平に、彼のターニングポイントとなった瞬間、本当の意味でマインドセットできた瞬間を聞いてみました。

すると、0.2秒で、返事が返ってきたのです。

「NY」

現在平は、NYマンハッタンに会社を2個も作っています。私をはじめ、社員も、数人送り込んでいます。
そして、一年に何度もNYへマインドセットをしに来ます。

平がなぜここまでNYにこだわるのか、わかりますか? たぶん、NYを体験した人ならわかると思います。

一体NYに何があるのか?
NYに行くと、どんな精神状態になって、ビジネスに、どんな効果をもたらすのか?

「え?NYに行けば何か起こるの?」

と思われる方もいますが、残念ながら、NYに来たって、特に何も起こりません。

そこらの留学生とか、観光客みたいに、
「NYってやっぱりすごい!」 「自由の女神ってでかい」 「5番街はゴージャスだなぁ」
とか、感じるくらいです。

平が良く言うのは、

「NYで何をするか?」です。

それによっては、あなたの人生に大きなターニングポイントをもたらし、一気にあなたが次のステージへ上がることができてしまう、不思議な街、それがNYなのです。

もう一度いいますが、NYで「すること」によっては、あなたが一気に大躍進することができるのです。

平にとって、NYは原点だそうです。

4年前の平、廣田、安倍。全てここから始まった・・・
4年前の平、廣田、安倍。
全てここから始まった・・・

4年前、廣田さんと安倍さんと、NYへ留学されたそうですが、その時は、かなり非日常な体験したそうです。

それまでは、日本でふつうのサラリーマンで、ついこの間、会社を起業したばかりの、マーケティングに詳しいというだけの社長3人。

しかし、そのNY留学での「経験」で、大きなショックを受けてしまったようです。

絶望、混乱、興奮、怒り、色々とあったのでしょう。

そこからだそうです。

平にあんなに非常識で、非道徳なアイデアがどんどん浮かび、周りの経営者とはケタ違いに稼げるようになってしまったのは。

よく考えれば当然です。

平のような非常識で、日本人離れした、アイデア、行動力が、アメリカを体験せずに元から身についていた、とは考えづらいですし、私の尊敬する先生方の中で、アメリカを見ていない方はほとんどいません。

必須なのかもしれませんね。

4か月前にも、3名の経営者の方を、NYへ招待されていました。

米沢さんと、濱田さんと、田辺さん

米沢さんと、濱田さんと、田辺さんという方なのですが、この方たちも、かなりの経験をされていました。
平もびっくりしていました。

NYにいる間は大変だったみたいですが、以前の平たちのように、NYで「絶対に億万長者になる」と誓いました。

その後の日本での成果報告はすごいものでした。

なんと、自分の本を出版してしまったり、セミナーをがんがん行い、超満員を記録したり、全国をセミナーして廻ったり、起業して間もなく、もっとも厳しい状況なのにも関わらず、NYでの誓いを糧に、成果を上げていたり。

この方たちはNYをきっかけに、変わりました。必ず億万長者になることでしょう。

谷本さん、鳥山さん、須田さん、阿部さん

そして11月に行われたNYでの誓い Vol.2では、谷本さん、鳥山さん、須田さん、阿部さんという4名のパワフルな方々がNYに来られました。

この手紙を書いている2日前に、日本に帰国されたのですが、日本に帰国し、4〜5時間なのにも関わらず、大きな変化が起きた。ビジネスチャンスを掴んでしまった。という成果報告を早速頂きました。

こんなNYエクスペリエンスに参加したい人を募集すると、毎回100名以上の人が
「ぜひ私に行かしてください!!このNYをきっかけに、億万長者になりたいんです!」
と、メールをしてきてくれました。

かなり熱い人ばかりで、参加できる人を、3〜4名にまで絞るのは、平にとってかなり酷だそうです。
そして、今までにNYを経験した、一期生3名、2期生4名の方を見ていて、確信したようでした。

「NYでの経験によって、その人のビジネス、人生観を変える、ターニングポイントを作り出すことができる」

ということを。

そこで、また、「NYに行きたい!」という人がいるのでしたら、ただの観光には終わらない、人生のターニングポイントとなるNYを、平がプロデュースすることを決めたのです。

NYで非日常な経験をたくさんしてもらって、帰国後すぐに実践、そして成功してもらいます。

NYでは、平の右腕のエリック網倉と、平がNYへ送り込んだ、私、Tがオーガナイズします。。
二人とも、アメリカでのビジネス経験も長いので、つまらない所には連れて行きません。

日本でも指折りのセールスマンのエリック網倉は、ビシャスセールスセミナーを行います。
なかなか聞けるものではありませんし、たった3〜5名の為にセミナーを行う機会はまずないです。

NYの地だからこそ、話せることもたくさんあると思います。
前回も、エリック網倉が、「この話、ビデオ撮影だけは絶対にやめてくれ!」と、何度も確認した、超極秘裏話も飛び出しています。

その話だけで、数百万円の価値がある、と参加者の方は口を揃えて言っていました。
(11月参加者の一人は、その映像をこっそりと持ち帰り、すぐに実践し、成果を出してしまいました・・・。)

宿泊先は、平の会社、アスカマンハッタンです。滞在期間は、寝袋に寝てもらいます。

平もNYでは、結構寝袋で寝ます。これはウソでもなんでもなく、ほんとです。平が寝袋で寝るので、こっちがベッドで寝づらくなって困ってしまいます。

あなたも普段はふかふかのベッドに寝ていると思うので、NYにいる間くらいは寝袋に寝てみるといいと思います。

初心に帰ってきっと気づきがあります。

日程は、

  • 3月下旬:定員4名 満員御礼
  • 4月下旬:定員4名 満員御礼
  • 7月上旬:定員4名 満員御礼
  • 9月上旬:定員4名

今回、申し込みができるのは、3期生、4期生、5期生の3回。毎回4泊6日の旅となります。

料金は、大体30〜35万万円くらいで考えています。これは航空券、宿泊費、セミナー料金、プロデュース料込みです。

普通、観光できても、航空券と、宿泊費セットで軽く20万位はかかります。

それに、たった3〜5人のための濃いセミナーと、あなたの人生のターニングポイントとなるような他の人が絶対経験できない経験ができて、一生見つけられないような、深いビジネスパートナーが見つかる。それで、この値段で高い、と思う人は、旅行会社に頼んで行ってください。

それでもまだ、決断できない、、という方は、今までにNYを経験し、見事ターニングポイントを掴んだ、NY第一期生、NY第二期生が、NY最終日に書いた感想を読んでみてください。

長いですが、全て読み、あなたが決断できる人なのか、試してみてください。
成功へのポイントはスピードです。

「人生のターニングポイント in NYの感想」
鳥山東福

我人生、二度目のNY訪問。
しかし私にとっては、人生最期の転換チャンスのNY。56歳になったばかりのこの若さ(?)で、希望あふれる若者3名と一緒に、広くはないマンションの一室で4泊を共にし、かつて無い充実感と、ほとばしる情熱が体の奥底から噴出してきました。

15年間、マイナスのどん底からもがきながら歩んできた私にとって、まさしく今回は「ターニングポイント」に相応しいNY訪問の日々でありました。

この歳になると、中途半端な経験が大きく邪魔をして、可能性がむしろつぶされてしまう危険が多々あることを認識していましたので、数日間の強行軍とスタッフの方々とのコミュニケーションを通じて、皆様と等しく「経営者」としての今後の道を勇気を持って歩み続けることができる確信を得られたことは、この旅が「勝利」した何よりも大きい成果だと信じています。

当初到着したときには、「何と劣悪な住環境で」、「経験もない若いだけのスタッフだけで」、「ただやたらに歩き回って、具体的な説明もなく」、「こんな観光に訪れたのではないぞ!」という反感が湧いてきたものですが、その後の時を経て、受け身の自分自身から、能動的な自分を取り戻すことができ、タイムズスクエアでのパフォーマンスをターニングポイントに、私は生まれ変わったのだと、心底嬉しくありがたく思うようになりました。

参加メンバーの「平社長や、ミスターXやセミナーが」という事前知識も理解も持ち合わせていない中年のおっさんでしたが、「成功」という同じ目標に向かって走り出す事ができることを、今は素直に感謝したいと思っています。

今回の素晴らしいチャンスを与えてくださった平社長様、そして誰よりも燃える思いでエスコートしてくださった村越様、共に時間を共有して下さった、谷本様、須田様、阿部様。本当にありがとうございました!!

私は既に成功を勝ち取ったんだ!!と確信しているNY最期の夜でした。

2007.11.6 鳥山東福

平秀信様へ
「真っ白になるまで生き抜く」  私に残された最後の課題とNext stage
谷本幸生

「ありがとう」
本当にこの言葉を強く感じた日は最近なかったような気がします。

「楽しい」
心から踊ってしまうくらい・・・まるで小さい時を思い出した。

「痛い」
こんなに毎日続く痛さはなんという辛さだ。

「・・・・」
今までにない無の感覚。

「さみしい」
気が狂ってしまうぐらい、せつなさを受ける。

「友情」
大切さを感じたナ。

こんにちは。谷本です。
今回のニューヨークでの非常識の体験は、私の人生にとってターニングポイントになったのは間違いありません。

日ごろでは感じることのできなかった 「あの思い」 をたった4日間で味わった気がします。

ちょうど2年前、平先生のセミナーにはじめて参加させて頂きました。 その当時、ある言葉を3つ頂き、1つ目は、
「かなわない夢はない」そして2つ目は、「知識を貪欲に吸収し、たくましく生きる」最期に、「まっ白な灰になるまで生き抜く」でした。

どれも私の大切な宝物です。ただ、2つ目までは、この2年間やってきたのですが、3つ目はかってについて来るような感じがしてました。

それが大きなミスだったとは・・・

実は。

このNYでの生活の中で、私が最も感じた、いや、心の底をえぐられた出来事。「パフォーマンス」なのです。

ここに来る前から、日本で完璧なくらい準備をしてました。そこに待っていた現実は。。。

次々と来る、凍てつくような声、そして、目。もちろん、こんな思いは今までに体験したことはありません。どうしようもなく、だんだん小さくなる自分。

まさに孤独でした。そして、気がつけば「何も考えずに行動している」そんな私がいました。「あっ」と感じたのです。

私はまっ白な灰になるまで生き抜いていなかった事を。この体で感じるNY生活。実に素晴らしい。

そして、この度、一緒に友情をつちかった3人。本当に「ありがとう」

村越さん。林さん。網倉さん。「ありがとう」

そして平先生。「ありがとう」

谷本幸生

(P.S) 日本で待っている私の妻と、3人の子供たち。会社の社員たち、「ありがとう」
本当に皆様に数え切れないくらいの感謝を送りたいと思います。

NYの誓いを終えて
阿部 聡

今、4泊6日の“NYの誓い”を振り返っています。

いくつも得たものはあるのですが、一番腑に落ちたなと感じたことは、人生の意味は、“決断”することにあるということです。

9月くらいの事だと思うのですが、“NYの誓い”の告知メールがあったときもそうなのですが、すぐに決断をすることができませんでした。

お金のことや、今の会社を休んだり、NYのタイムズスクエアでパフォーマンスする度胸がなかったり、正直、応募するのにはかなりの勇気がいりました。

それでも、今までの自分を客観的に見たときに、“今の自分を変えたい”、“NYの誓い”を人生のターニングポイントにしたい、そんな想いが自分の中の不安より強かったので思い切ってNYに行こうと決断したのです。

4泊6日の日程を終え、今、強く思うのは、 NYにいこうと決断出来てよかったな、という事、そして、その決断は自分にとって、良い決断であったと、最終日の今日感じています。

タイムズスクエアのパフォーマンスでは、“やると決めたことは、できること”なんだということを学びました。NYの人通りの多い日曜日に、どんな形でもいいので、1ドルを稼ごうと決めて、そしてその目標が達成できたときの充実感は言葉にできません。

“自分の心の底からやるぞ、と決めたことは、必ずできることなんだ”と実感しました。

経営者とサラリーマンの違いは、経営者はサラリーマンと違って日々決断が待っているという事だと思います。
これからは自分のする決断を心の底から楽しめる様に生きていきたいです。

最後になりますが、今回のNYの誓いを企画して頂いたこと、一緒に参加した仲間達には本当に感謝しています。ありがとうございます。

日本に帰ってやることがたくさんあるので、今はとてもわくわくしています。

2007.11.06 阿部 聡

[ NY人生のターニングポイント、NYでの誓い] 感想
須田裕人

タイムズスクエアで、ふんどしでパフォーマンスするために来たようなものでした。
覚悟はできていました。何も考えず行動できました。ためらわずに行動できました。
冷たい視線にも平気でした。たくさんの人が私の体にメッセージを書き込んでくれました。
楽しみながらできました。とても満足のいく結果だったと思います。

その後少しの間、非日常なことができた満足感と優越感は続きましたが、なぜかスッキリ感は消えてしまい、モヤモヤした気持ちになってしまいました。今もです。

いつまでもパフォーマンスの感慨にひたっていたので、そのような状態がいつまでも続くはずはないのは当たり前です。

次のチャレンジをしたいのです。

目標を決めたら、考え込まずに行動し続けます。どんなことでもためらわずに行動できそうに思っています。パフォーマンスをして自信がつきました。

ブレインダンプをしている時に、目の前が大きく揺れました。初めての経験でした。頭の中が空になる目の前が揺れるのでした。また体験したい感覚です。

これを繰り返すと頭がスッキリして、次のやることが明確になります。毎日のToDoリストに結びつけることが大切だと思います。決めたら、ためらわずに行動する。この繰り返しです。ひとつひとつの行動をつなぎ合わせてお金を稼ぐ、100円も稼いだことがないので、100円稼ぐ。

ひとつ目標を終えたら自分に声をかけたいと思います。よくがんばったと。自分を支えていきます。

このたびは、素晴らしい出会いを頂きました。4人に出会い、村越さん、林さん、網倉さんに出会いNYで忘れられないたくさんの経験をさせて頂きました。

ブレインダンプをして、ToDoリストを書いて、迷わずにすっと行動して、お金を稼いで見せます。

感謝の気持ちでお金を稼いでいきます。かけがいのない機会を本当にありがとうございました。

2007/11/06 須田裕人

NYでの気づき
田辺 真津一

「It’s crazy.」

私は、この言葉に恐怖を感じながらNY行きの飛行機に乗り込みました。

11年間勤めた会社を辞め、自分で独立してやっていく決断をしたのですが、本当にやっていけるのだろうかと不安と恐怖で落ち着かない日を過ごしていました。

そんなある日、平さんのメルマガでNY企画を知りました。私は、読んだ瞬間「これだ」と迷うことなく、参加のメールを書いていました。平さんの教材で学んだコピーライティングを試す最大の機会だと思い、平さんが読む姿を想像して、自分の心からの声をペンに託しました。

そして、見事参加の資格を得ることが出来たのです。

決まったときは、本当に嬉しかった。が、しかし、NYへ何かしてもらえるという受け身の気持ちで行っていては、今までと変わらないのではないかと考え始めました。

そんな時、以前アスカマンハッタンのブログで、若い子がふんどし一枚でNYの街を歩き回っていたのを思い出しました。

「こいつ すげー ほんと勇気あるな。」と、その時に思っていたのですが、自分も勇気を出して、やってみればいいじゃんと閃きました。この行動を今の心境と重ね合わせてやってみれば、何かが変わる。そう思ってNYへ出発したのです。

いざ、パフォーマンス実行の前、全く予備知識のないタイムズスクエアーに降り立ち人の多さとネオンの光に圧倒され、足がすくみ震えだしました。

もうここまで来たのだからやるしかないと自分を追い込み服を脱ぎ、ズボンを下げました。

「It’s crazy.」

という言葉は全く出て来ませんでした。みんな笑顔で近づき、メッセージを書いてくれたり握手をしてくれました。
自分が恐怖に震えていたのは、いったい何だったのだろう。

「恐怖なんて自分が作り出した幻想」なんだ
「何でもやってみればいいんだ」という大きな気づき得ることが出来ました。

このような最高の機会を与えていただき、ありがとうございました。

追伸
必ず億万長者になり、その結果を御返とさせて頂きます。

平 秀信様、網蔵様、村越様、スタッフの皆様、そして、同行して誓いを立てた米沢様、濱田様
心から感謝致します。本当にありがとうございました。

2007.4.9 田辺 真津一

ニューヨークでの感想
米沢 賢治

初めはアスカマンハッタン周囲の市場調査を兼ねての散策だったのでニューヨークってこんなものかと思っていました。でも、タイムズスクエアに行ってみて自分の考えは180度変わってしまいました。

何だ、この人の数は。何だ、このどこまでも続く摩天楼は。何だ、この歴史を物語る建物の山は。

本当にこの中でパフォーマンスをやるのか?  周りの人は自分をどう見ているのだろう? 変な視線を感じる。

でも、ここまできたらやるしかない。さぁー、パフォーマンスの開始だ。くそ度胸で行動を開始。

道行く人に英単語のみで話しかけてみると、意外と気持ちは伝わっていくものだと感じた。
だんだん道行く人が自分のしていることを受け入れてくれるようになってきた。

そして、自分の気持ちもハイになって楽しくなってきた。どうしてこんなに楽しくできるんだろう。

東京で同じことができるだろうか。日本人が受け入れてくれるだろうか。

自分を受け入れてくれたアメリカ人の懐の広さ、深さにただただ、感謝、感謝です。

服を着替えて、出直し、今度は3人の似顔絵を書いてもらった、これも自分にとっては初めての体験。

自分がいまどんな気持ちでいるのかを、画家はどの程度見て描いていくのか。出来上がりがとても楽しみだった。

完成した絵を見てびっくり。今の自分の思いが的確に捉えられていた。絵の中の私がビリオネアの袋を持っていたのには驚いた。

絵を書いてくれた人は我々が何を目指しているのかなんて知らないはずなのに。このときの原画は3人で相談してアスカマンハッタンに残しておくことにした。一年後に必ずまた3人でここに戻って来ると約束した。

「私たちの似顔絵をいつまでもここに置いてください。」

日中パフォーマンスをしたタイムズスクエアの場所がよく見えるルネッサンスホテルで食事をした。

食事をしながらその場所を眺めていると昼間のパフォーマンスが想い出されて不思議な感覚になった。自分のこれからの可能性を改めて確信することができた。

あのパフォーマンスで得た自信はお金で買えるものではない。

最終日、自由行動の日に我々3人と村越さん、デミオンさんとでヤンキースタジアムで野球観戦をした。
アメリカのパワーをそこでも見ること、感じることができた。

打ち上げを兼ねた夕食のときにニューヨーク在住韓国人5人とテーブルで相席になり大いに盛り上がることができた。お互いに片言英語で会話を楽しんだ。

ニューヨークで韓国人と日本人が周囲のお客さんを巻き込んで盛り上がっていたのも、やはり世界一ワイルドな都市ということなのだろうか。

明日、私は日本に帰ります。

今のワイルドな気持ち、思いを忘れることなくこれからのビジネスに取り組んでいきたい。そして、東京をベースにミリオネアの階段を一段一段確実に上っていきます。

この機会を与えていただいた平先生に本当に感謝します。
網倉さんお忙しい中をありがとうございました。

また、一緒に行動を共にしてくれた村越さん、デミオンさんそして濱田さん、田辺さん本当にありがとうございました。

米沢 賢治

追伸 : 
平先生、最高のプレゼント、本当にありがとうございました。
4月21日、平先生の東京セミナーでお会いできることを楽しみにしています。

 

設計事務所活性化セミナー(平先生とのJVセミナー)
http://www.wee-box.com/1.23/w/

【超実践型】小冊子活用セミナー
http://www.wee-box.com/seminar5/

「俺にもできた売り上げ2倍簡単マーケティングシィステム」
http://www.wee-box.com/

私の本「マンション買うなら俺に聞け」の内容は:
http://www.urbanp.co.jp/book.html

ニューヨークでの気づき
濱田 博

今回この企画に参加するにあたり、できるだけ先入観を持たず肩の力をぬいて参加したいと考えました。そして感じるものをそのまま受け入れたら、どんな自分が表現できるのかとても楽しみでした。

ニューヨークでは五日間という短い滞在でしたが、そこで生活する人達と接してみて感じたのは、皆が自分らしく生きているということ。そして自由に生きているということ。
そこでは私が理想とする“自由な人生”を皆が当然のように生きているのに衝撃を覚えました。
それは、本来人間は好きなように生きる生き物だ、ということを気づかされた思いでした。今、自分を不自由にしているのは周りの環境ではなく、自分の考え方がそうしているのだと気づかされました。

レストラン、スーパー、地下鉄、街路地、街のあちこちで楽しそうな笑い声が絶えることなく聞こえてくる。
なんだか自分も楽しい気持ちになってくる。体が軽くなる感じもする。

いつもの生活とちょっと違う、いや全然違う。
そう思ったら、心の中から“自分は楽しむために生まれてきたんだ”って声が聞こえました。とても嬉しかった。そして少し自由を取り戻せた気がしました。会社もそう、社長が楽しまなければ良くはならない。楽しむことは自分を幸せにし、また周りの人達も幸せにすることができると感じました。

網倉さんのセミナーを受けて教わったことや、三人で長い時間を使って行った課題発表。ここでも気づいた事がありました。それは議論から結論は生まれないこと。

正しいかどうかは分からないけれど、議論は考えていることの確認作業を繰り返しているだけで、出口が見つからない迷路のよう。自分が頭の中で考えている作業もなんだか似ている。

人と議論をするのではなく、人の話を聞く耳を持つことが大切。そこから現実を受け止めて、新しいアイディアを吸収し、自分で決断を下すこと。この決断が怖くて、何度もなんども自分の意見を言って、指摘を受ければまた言っている。順番に発表してみて、内容は違えど同じような行動を取っていることに気がついた。
何だかおかしくて笑いだしたくなった。

夜遅くまで相談にのってくれた網倉さんには“もう答えは出ているね”って優しくアドバイスをしてくれました。

結果を恐れていつまでも結論が出せないのを、そう言って導いてくれたものと思います。そして結論を出すのは自分の決断だと気づきました。

皆さんの意見を聞いて、考え方は人それぞれであり当然ながら人間の数だけ考え方がある。自分の考えを常識とすれば常識以外は全て非常識と感じる。しかしこの自分以外の非常識を受け入れられた時、チャンスや気づきがあり、そして新しい人生がそこから生まれる。この街はそれを気がつかせてくれる凄い力を持っている気がします。

35歳で独立を決意した時、自由人になることを夢みた。もうすぐ40歳、やりたいことはやっているが不自由を強く感じる。

このニューヨークで改めて誓います。来年のこの日にこの場所で、三人で再会を約束しました。その時には必ず自由人になっていると。
今回のニューヨークでの生活は、想像以上にとても自然に自分を表現できたと思います。いつのまにか行動していたり、それを楽しめたことが何より嬉しいです。

これも平先生をはじめ網倉さん、村越さんのご配慮と、一緒に参加された米沢さん、田辺さんの優しい思いやりに支えられて得られたことです。そしてこのニューヨークの街とそこで暮らす人達の懐の深さがあって出来たことと思います。すべての方に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

2007年4月9日 ニューヨークにて 濱田 博

ニューヨーク4日間の感想と決意
森川 國弘

インプロビッックのみなさん。
平さん。網倉さん。村越さん。林さん。
この度は人生のターニングポイント、ニューヨークへの招待
本当にありがとうございました。

〜中略〜

本当に勉強になった。
DRMの神髄を忘れていた。本当に大切なことが・・・。
●自分の悪い部分(弱み)が分かった
●覚悟を持つ
●自分に負けない
●心で売る
●ターゲットを絞る(買う人はいったいどんな人、どんな場所にいる)
ということを改めて学んだ。
ここだけで、ニューヨークに来た意味があったように思う。

今この報告書を書きながら、沸々と心の中にやり抜く覚悟、決意が湧いてきている。
そして、日本に着いた頃には、深く強い覚悟、決意が出来上がっていることだろう。

来年、3月に必ずニューヨークへ達成報告に来ます。
そして、平さん、廣田さん、安倍さんが人生のターニングポイントだった。
と言っているように、私も、ターニングポイントだったと言い切りたいと思う。

平さん、網倉さん、今回、人生で経験できない機会を与えてくださったことに心から感謝いたします。

それから、初日から最後まで、私たちのために一生懸命お世話してくれた村越さん。(私の娘と同じ年だよね。可愛い息子のようでした。)
本当に、本当にありがとうね。

村越さんの努力を絶対にムダにしません。
来年3月、村越さんにお礼返しにきますから、ニューヨークで私を応援しながら待っていてくださいね。

明日、いよいよ日本へ帰ります。

平さん
とにかくこのニューヨーク招待を決して無駄のないようにします。
そして、成功して必ず恩返しします。

本当に、本当に、本当にありがとう。

感謝

2008年3月20日 AM2時33分
森川 國弘

NY4日間の感想と決意
小西茂治

NYから成田までは、とことん寝てました。
成田から羽田の移動中に早速行動し、
いままで引っかかっていたところに飛び込みました。

以前経営していた会社で、勉強もせず洗顔と保湿の美容系通販を折込みチラシ100万部を数回、ニッセン、ベルーナ京都通販等々むやみやたらに広告を打って2億4千万円ほど使い会社をだめにした過去がありました。

もちろん1億近い借金も抱へ

このことから自分が出きらず、いつも大事なところで逃げていた気がします。

今回、素晴らしい仲間と出会えたことがとても宝となりました。
森川さんの毎日のメールをしている姿。
古賀さんの父としてのかっこいい姿。
阿部さんの違った角度から物を見ているカッコイイ姿。

それぞれの悩みを正面から受け止め、これから立ち向かっていく意気込みを感じました。

自分は、今の会社、快適健康生活(株)はさらなる売上をめざし、やります。

4月7日に新しい会社、(株)ティアラを設立します。
この会社で、いままで逃げていた自分と決着をつけ、正面からビジネスにとりかかります。

もちろん、借金を返し、売上を100億上げています。
人生を通して、1000億円の売上ができるグループ会社を作ります。

家に帰って家族とシェアしました。
娘は大きくなったらNYにつれてってといっています。
妻に、タイムズスクウェアでのパフォーマンスの話をしたとき・・・

お腹に子供ができた報告を受けました。

嬉しかった。

家族とシェアしながら感動して、涙が止まりませんでした。
パフォーマンスをしたことで、こんなに替われたことがとても感動と感謝でいっぱいです。

このチャンスをくれた平先生には感謝でいっぱいです。

最後になりましたが、
いつも側で、顔色も変えず、嫌なこともいわず、わからないことを丁寧に教えてくれて、また寝ずに遅くまで付き合ってくれたことなどなど、言葉では言い尽くせないほどです。
村越さん、本当に心からありがとうございました。このことは一生忘れません。

ありがとうございました。

小西茂治

平秀信様とインプロビックの皆様へ
阿部 武志

今回のNYセミナーに私を選んでくれた事に、私は今、本当に感謝しております、ありがとうございます。

NYに行く前にどんな気付きがあるのだろう、
私の人生のターニングポイントとして
億万長者のマインドセットが出来ればと思い申込をさせていただきました。

網倉さんとやったホットシートでもこれからやる具体的なこと、
カーディーラー向けにポップコーン集客法のレポートを作って、FAXDMのオファーにする、
これは奥多摩の道場で平先生に言われた事ですが具体的なストーリーが思い浮かばずまだ実践できていなかったのですが、「着座率を上げると成約率も上がるのが住宅、カーディーラー業界の常識」と教わり、キャラメルポップコーンを使って着座率を上げる切り口でレポートが出来そうです。

また、タイムズスクエアーでのパフォーマンスに何の意味があるのだろう?正直そのようなことには、私は否定的な考えを持っていましたが、自分のプライドを捨てて行った後NYの地下鉄で木琴をたたいていた人に今まで冷めた視線を送っていた自分がいましたが、不思議な、仲間意識のような感じがして、暖かいまなざしで見ている自分がいる事に気付きました。

「ああこの事なんだ、そうなんだ」、自分のカラを破ってみると今まで自分のカラのなかからしか視えなかった事、気付かなかった事、人の気持ちを知る事、感謝できること、考える事、がもっと広く深い範囲で出来るようになりそれが商売やセールスレターに繋がっていくのだなと自分なりに感じることが出来ました。これは自分にとって非常に大きな気付きだと思います。

また、受講生の話やビジョンを聞いて、成功は準備が出来た人間に訪れるのだ、準備の出来た人間の器にふさわしい分のお金が入ってくるのだと思い、自分のような姑息な思いマインドセットでは、ダメなんだと感じることができました。

今回得ることの出来た気付きやスキルを使って、早くお金に換えていこうと思います。

受講生、森川さん古賀さん古西さん塾長の村越さん網倉さん林さんには本当にお世話になりました。ありがとうございます。

阿部 武志

NY4日間の感想と決意
古賀 省吾

ーNY合宿最後の夜ー

今4日間の合宿について振り返っている。

夜のホットシート。他の3名の方たちはそれぞれ今の自分の業界でどう伸びていくか、の意識を明確に持っており、
後はその方法論について検討を加えようとしている状況である。
一方自分はいまだに不動産業界で生きていくのか、生きていきたいのかを決めかね、迷ってている。その点を正直に話した。網倉さん、他メンバー3名の意見を聞いた。

まず数字で比較してみて愕然となった。いろいろ悩んで見たところで、とにかく稼げていない自分。
最低今の倍を稼がないことには家族を幸せにできない。そのことが一番辛い。4日目の今、覚悟を決めてその気になれば今の仕事でも倍の数字は十分可能であることが見えているような気がして来た。いかにちっぽけな範囲の中でウツウツと悩んでいるのだろう。
網倉さん、メンバーの仲間のことばを思い出し勇気が湧いてきた。

3日目、メインイベントのひとつ、タイムズスクエアでのパフォーマンスを行った。初日のタバコ売りで慣れたのかずいぶんスムーズに道を行く人びとに呼び掛け、アピールすることができた。途中から通行人と一緒に自分の姿を笑い、楽しむことができた。
いつも意識過剰で、写真に撮られたとき、自然の笑顔を出せない自分。久々に腹の底からの笑顔を出せた。

これから先10年、経済人としてどう生きていくかの指針を掴もうと合宿に応募した自分。

結局今夜決めたのは

@2年後、まず年収を2000万円にすること。それには今回のメンバーを始め、多くの人たちとのコミュニケーションをはかり、不動産業で目標を達成すること。

まずこれを達成しないことには経済的に自由になれない。
好きだ、嫌いだ、生き方うんぬんだ、ごちゃごちゃ考えるのはまず、最低限の収入を得た後にしよう、
と覚悟が決まった。

4日目最愛の妻に約束の革のバッグを買った。サックフィフスアベニュー、一流のデパート。各ブランドの製品を見て、妻の喜びそうな控えめだが、シックな白のバッグ。今はまだ一番大きなバッグを買ってやれない。これで我慢してくれ。

次はきっと大きなバッグを買ってやろう。それがぼくにとっては果たすべき一つの大事な宿題だ。卒業式にも出席せず、一人NYへ来た父を許して欲しい。
きっとお前たちがやりたいことをさせてやれる、経済的成功を掴んでみせる。

Aやはり自分は英語が好き、アメリカが好きということが確認できた。
また帰って来よう、何かお金になることをやろう。そのための勉強は続けよう。と決めた。
神田昌典さんの教えに従い原書を読もうと一冊の書籍を買った。

B与えられた命に感謝し、精一杯生き抜こう。グランドゼロの犠牲者(ヒーロー)に敬礼する一人の老オフィサーの写真。一筋の涙がその頬を伝っている。
命の尊厳を教えてもらった。かけがいのない命。決して粗末にすることは許されない。

セントラルパークで描いてもらった4人一緒の似顔絵。熱心に筆を動かしてくれた中国出身の絵描きさん。
いつも自分の顔を好きになれない自分。でも今回の似顔絵は気に入った。これから強く生きていこうという意気込みが現われている。

今回気づかせてもらったこと、感じたこと、日本に帰ったらきっとまだまだ出てくるだろう。魂を揺さぶられた今回の合宿。

そんな機会を与えて頂いた平先生、村越さん、林さん、網倉さん、陰で支えて下さったインプロビックのスタッフの皆さん。一緒に寝食を共にする中で、多くの気付きを与えてくれた森川さん、阿部さん、小西さんの同志三人に心から感謝し、今回得た教訓、体験をこれから生きていく糧にすることを誓おう。

古賀 省吾

NY合宿を終えて最高の4日間、ニューヨーク!
インスパイアの連続!!!
笹川 晋也

思い起こせば、2月に、NY合宿の募集をいただいて、即、応募。
しかしながら、3月の定員は満席、4月の席で何とか参加許可を頂きました。

しかし、日程をいただいたのは、3月の末、
「えーっ?この日程で行けるのか?」ゴールデンウイーク直前の1週間。
「何とかなる。行くぞ!」と

「この機会を逃すと、次は無い」と決心。
参加させていただいて、本当によかった。

とにかく、普通では、日本では絶対経験しないことを体験することができ、新たな発見,気づき、ビジネスチャンスを得ました。

日程中は、睡眠時間3時間で、私なりに脳をフル回転。
これにお付き合いいただいている、村越さんも大変でしょうに、、、、。

NYに着いた瞬間から、セミナーは始まっていました。

アスカ マンハッタンの事務所へ着いたときはもうへろへろなのに
早速、ミッション&セミナーの連続。
翌日も翌日も、ミッション。

「自分が今までどれだけ小さな殻の中でもがいていたのか!」
「行動あるのみ。考えるより、やってみる」
「やらないとわからないことがたくさんある、ぎりぎりの状況から、最大のヒントが沸いてくる」
「トライ&チェックを繰り返す。」
「やり続ける限り、失敗は無い。」

とにかく、インスパイアするためのきっかけをいただいて、
気づきがたくさん沸いてきました。

同じく参加者の酒井さんからとの情報交換、意見の出し合い。
それに対する、考え方などなど、夜遅くまで毎日充実しました。
こんな体験は、45年間の人生でも、数えるほどしかありません。

滞在中の4月24日に45歳の誕生日を迎えました。
その日は、最大のミッションである、タイムズスクエアでのパフォーマンス。
前日はなかなか,興奮して寝付けませんでした。

「とにかく、やるっきゃない!」、
やり終えたあとの興奮は今でも思い出すと、震えてしまいます。

最高のバースデイを平先生ならびに村越塾長、網倉さん、そして、酒井さんからいただきました。

45歳のバースデイは私にとって、20年若返って、25歳の出発点とします。。

そして、この合宿でインスパイアされた情熱を、帰りの飛行機のなかでまず具体化し、
行動していきます。

1歩1歩、確実に、スピードをもって
行動していき、今年中に余分に1000万円儲けます。
さらに、来年の4月にはさらに2500万円儲けてNYに帰ってきます。

この、ニューヨーク合宿で得た商売の基本の再認識。そして、億万長者のマインド
ビジネスヒント、志を同じくする‘仲間‘。
摩天楼を眺める対岸から誓いました。

「必ず、年収を4500万円にして、2009年に帰っててくるぞ!!」と
その後は、毎年億の金をつかんで帰ってきます。
「I`ll Be Back New York Every Year As a BIllionaire!」

最終日の夜、
○○‘に感激して‘泣いて‘しまいました。
平先生、このような素敵な機会を与えていただいて、
ほんとうにありがとうございました。

2008年4月26日
アスカマンハッタンの事務所から    笹川 晋也

NY合宿を終えて
酒井 利美

■ 第一日目

成田から飛行機に揺られること12時間。
マンハッタンに到着すると、
すぐに最初のミッションが・・。
まさか到着後すぐにミッションがあるなんて・・。
半分泣きが入りました(汗)。

おかげでニューヨークの街、そしてニューヨーカーの表面からは見えない裏の素顔を見ることが出来ました。

最初のミッションでは、マーケティングスキル、
セールススキルなどのビジネススキルの全てが必要なのだということを痛感しました。

それから深夜から朝まで網倉さんを交えてのホットシートです。今まではブレインダンプや誰かに相談しても答えが見つからなかった悩んでいたことが全てすっきりしてしまったのです。はっきり言って、このホットシートだけで、このセミナーの半分は終了してしまったような感じを受けました。それほど濃密なものだったのです。

■ 第二日目

2日目は朝からニューヨークの街を散策。
カッコいいNYのカフェで朝食をとり、その途中で、平先生が白い灰になるまで頑張ったという、
あの「あしたのジョー」がプリントされたTシャツに出会えるなんて思ってもいなかったのでラッキーでした。

NYに来てからは本当にラッキーなことが続きました。

それから二日目のミッションがありました。何をしたのかについては詳しくは話せませんが、
私のパブリックスピーキングレベルは格段に上がったことは事実です。

■ 第三日目

3日目はNYのタイムズスクエアでパフォーマンスです。緊張しすぎて一晩中寝れませんでした。

私は、大人用紙おむつをはいて頭は禿げのずらをかぶり、昨日ゲットしたあしたのジョーTシャツを着て、
たくさんの人ごみのなかでパフォーマンスは始まりました。
私のミッションはメッセージをTシャツに書いてもらわなければなりません。
心臓がバクバクしながら、通り過ぎる人に一人一人声をかけます。でも全て無視され凹みました。

しかし、これもマーケティングとセールステクニックが必要なのだだと気づいてからは街の行きかう人の冷たい目線が逆に快感に変わって来たのです。

少し離れたところから、私が何をしているかを多くの人に見てもらい、反応のあった人だけに声をかけはじめることにしました。そして、目立つことをするなら、とことん非道徳なことをすることに徹したのです。
するとどうでしょう、きれいな女性が楽しそうに近寄って来るのです。それからいかにも怖そうな黒人にも思い切って声をかけてみるとすんなりOKをもらい書いてもらいました。見た目と人の感情は比例していないことに気づきました。

熱いハートを持ったニューヨーカーに感謝です。

あしたのジョーのように白い灰になるまで出し切り、最後には燃え尽きました。
タイムズスクエアでのパフォーマンスの目標は、自分自身が縛られることなく自由な人生を送ることです。
私の人生の再スタートが始まったのです。

その後、平先生や廣田先生が似顔絵を描いてもらったように私も似顔絵を描いてもらいました。
徹夜で寝てないので、描いてもらっている途中でウトウトしていましたが、NYという場所で、
自分の人生の一コマを刻む再スタートした記念となる絵を描いてもらいました。

■ 第四日目

最終日もいろいろとあったのですが一番印象深かったのはブルックリンブリッジで「1年後に目標を達成して家族を連れてNYに来る」と誓いを立てたことです。立てた誓いを必ず達成して、またNYに戻ってきたいと思います。

これからNYに行きたいと思っているあなたは非道徳なNY体験に尻込みしてしまうかもしれません。
私自身もこんなことがあるならNYに行きたいと思わなかったでしょう。

でも、これだけははっきりと言えます。

NYセミナーでは今まで重くて開けることも困難だった「ネクストステージ」への扉を
確実に開くことが出来るということを。

最後になりますがNYセミナーでお世話になった村越塾長ありがとうございました!
日本で待っている妻と2人の娘、両親、スタッフのみんなに感謝しています。ありがとう。
それからこのNYでのすばらしい体験をつくって頂いた平先生ありがとうございました!

酒井 利美

NY合宿まとめ
伊藤 豊

今回このような機会をいただきまして、心より感謝しております。平先生や諸先輩が歩んだ道を歩かさしていただき心よりマインドセットができました。日本にいる自分を脱皮し、可能性を信じ、挑戦の尊さを実践させていただきました。井戸の中の蛙は、飛び出さなければ大海を知らず、己を知ることはできません。己を理解することにより関わるものを深く理解できません。日本にいるときの常識を覆し、世界の中の自分を知ることができました。日本に帰り常に大海にいる自分を意識し行動させていただきます。

また色々なミッションにより自分の能力や可能性を心より信じ世界に羽ばたくと確信できました。必ず世界に通用する蛙になります。

またソウルメイトの竹中さん、柴部さん、横田さんとの廻り合わせは 正直な話、最初は変なメンバーになったと思っておりました。しかし、日々過ごすことにより、ソウルメイトの尊さと偉大さと深い思いやりが深まり、自分のことよりソウルメイトの成功を願い、共に支え助け励まし、よりよい人生を共に歩みたいと思ってきました。 これはお互いが相手のことを思いやり、自分のことより相手の成功を願う尊いマインドセットができたからです。これはこのNY合宿にて村越さん、西川さんには心からの気配りをして頂き、深い愛情をいただけたからです。お二人のこれからの栄光をある未来を心より楽しみに応援し共に歩まさしていただければとおもっております。

このNY合宿は最高の合宿でした。ありがとうごうざいました。

伊藤 豊

NY合宿に参加して
竹中吉富

(前文略)

私、私、私、私は何だろう、思ったときに、今回のメンバーが私の心のアドバイザーになってくれた。
私54歳、久々に人間の心を感じた。
友人、他人、全ての人の心の暖かさを感じた。
改めて、人間という生きもの、全ての生きものは、他の人物を助ける為にこの世に出してもらっていると感じた。

このような短時間で、人生を考えさせてもらえる時間を与えて頂き、ありがとう、ありがとう。

今回のメンバーに心から感謝。
スタッフ、網倉様、村越様、西川様、このような年長の4人をサポートして頂き、感謝。

4人で、目標を話し合い、改めて一度しかない人生、振り返ることなく、進みます。
人生、行動あるのみ。
迷ったらGo。
この精神で、人生をいきます。

平先生、あまりにも偉大すぎて、失礼ですが、負けずに頑張ります。
生きるとは、何かを教えて頂き、心より、感謝します。

竹中吉富

NY合宿ミッション完了報告
横田博昭

日頃自分の枠にハマリ、時間に追われて、アッと言う間に過ぎて行った時間、全ての計画性が大まかになっていた事に気づきながらも修正が出来ず、55歳になった自分にあらためて、情けなさを覚え、人生の週末を感じていた昨今です。今回の合宿に付いてはそんな人生の総括と言った思いで参加しましたが中途半端な考えの元、自分自身がつぶれるのは時間の問題でありました。一番のきっかけとなったのは2008年になり建築業界が大不況となり、この合宿寸前には借金が1億を超えたんです。

丁度平さんの6年〜7年前の状態になっています。
無利実践、居直りの参加です。前は見えなくとも、前に進む以外に方法はありませんでした。

当たって砕けろで参加させていただきました。
非日常の体験と共に自分自身の新しい気づきが合った事を報告したいと思います。

先ず、行きの機内に座ってはじめて、初対面の四人が顔を合わせ自己紹介からでした。
今回のメンバーは、大阪の竹中さん、神奈川の伊藤さん、奈良の柴部さん、私横田の4名でした。

全てのミッションを終えた今、非日常の経験より自己のもつ余計な考えをカットし、即座な行動の加速となった事は間違いありません。
この場では書き切れない大きさのものです。

現実このニューヨークに於いて若いうちから日本より移り、自分で野生のごとく、前進している若い人間らの事実を知り、感動を覚えました。
平さん、村越さん、西川さん、網倉さん、そして今回参加の3名の方々ありがとうございました。

次回このニューヨークには自分の夢を果し余裕の自分で来たいと思います。
かなわぬ夢はないを実践します。

2008.7.6 横田博昭

NY合宿の経験
柴部 崇

インターネットのブログの中に私には想像の出来ない光景が目に飛びこんで来ました。

「なんだこれは!」でも次の瞬間、
「私もやりたい。」

ただそう思った!

何でやりたいの?その時には何だかわからなかったけど、
すぐ行動をし応募していた。

「何でこんなにはずかしい事をしなければならないのか?」
「どうして!」

といつもの私ならまちがいなく否定をしていただろう。
しかし、NYへ着き、今回の4人のメンバーが集まり、私は決心した。
今回のメンバーは、横田さん 竹中さん 伊藤さん そして私。
みなさんから感じられる決心と、オーラが私を興奮させていた。

まずここでお礼をいいたいです。
平社長本当にありがとうございました。
又、インプロビックのスタッフの皆さん そしてNYでのスタッフ網倉さん、村越さん、西川さん 本当にありがとうございました。
そして何よりも 今回同行させて頂きましたルームメイトの横田さん 竹中さん 伊藤さんほんとうに、ほんとうに感謝です! ありがとうございました。
又、お疲れ様でした。

私は今回の合宿の前までは「苦しんでいるのは私一人じゃないのか?」と本当はそう思っていたのでした。

でも、大バカでした!間違いに気づきました!
どんなに苦しい時でも「迷ったらGO !!」まさしくそうですヨネ。平先生!

私が今回のNYでの経験によって得た事は、自分では思いつかない非現実的な事ばかりでした。
それをこなして行くことで、『自分に自信を持つ事』私の今の最大の目標に一歩、近づけました。
ありがとうございました。

最後にNYのみなさん 私たちを受け入れて下さり、ありがとうございました。
感謝です!

柴部 崇

それでは、NYエクスペリエンス、人生のターニングポイントに参加され、帰国後、強烈なスピードで成功する!という方は、以下のフォームにご入力ください。

参加日程  2008年3月16日〜3月20日 満員御礼
(16日成田発、16日NY到着、20日NY発、21日日本、成田着)
 2008年4月22日〜4月27日 満員御礼
(22日成田発、22日NY到着、26日NY発、27日日本、成田着)
 2008年7月2日〜7月6日 満員御礼
(2日成田発、2日NY着、6日NY発、7日日本、成田着)
 2008年9月10日〜9月16日
(10日成田発、10日NY着〜15日NY発、16日成田着)
氏名  
フリガナ  
郵便番号 -
住所
建物名
電話番号 - -
メールアドレス
現在の職業、会社名
生年月日
なぜこの企画に
参加したいのか?

 

毎月選ばれたもたった3〜5人だけしかプロデュースできませんので、今すぐ登録してください。
これがあなたが大きく変わる、最後のチャンスかもしれません。

では。

平秀信事務所NY  株式会社インプロビック

Brooklyn Bridgeの上で、
ウォール街を背にマインドセットしました。

NYの早朝、最高なカフェで、
最高なコピーが思い浮かびました。

ニューヨーカーが○○する秘密のBarで、
とんでもない光景を目にしました。

エリック網倉からの3人のためだけの
セミナーは朝まで続きました。

パフォーマンスはやはりポリスに捕まります。
平もそうでした。

絵描きに書いてもらった自分たちは、
なぜかビリオネアの袋を持っていました。

平と同じく、似顔絵を描いてもらい、
会社に飾るのです。

NYの一番上から、
アイツを見返すことを誓いました。

Barで談話中にアイデアが浮かぶこともNYならではです。
NYは、マーケティングノウハウの原書の宝庫です。

早朝のブルックリンブリッジほど、
リフレッシュできることはありません。

NYだからこそ、エリック網倉からとんでもないノウハウや、
アイデア、秘話が飛び出します。

道行く他人にもコミュニケーション。学ぶことが多いです。

Barで、女の子をナンパ!
NYだからこそできる、最高のセールスです。

NYのお金持ちしか住んでいない地区を散歩。

証券取引所のスケールにはびっくりです。

ニューヨーカーとハグ!勇気をもらいました。

お金持ちの住む地区を散歩。
セルフイメージは高まりました。

NYの有名な成功者と

あしたのジョーTシャツゲットです!

NYの子育て世代の家で。

最後の夜、成功を誓いました。

摩天楼をバックに誓います

NYにはビジネスヒントが山ほどあります。

パフォーマンスは何が起こるかわかりません・・・

真っ白になりました。

NYの富裕層とブランチを。

現地ニューヨーカーと。本当に楽しい瞬間。

やっぱりBarではアイデアが浮かびます。